〜父さんをはじめよう〜 スタパ ブログ(スタートアップ・パパ)

目標は『ビジネスマンの父より30通の手紙』のような書を子ども達に残すこと。

【満席】落合陽一さんの本で読書会をします!

STE(A)Mを体験する読書会
『現代の魔法使い 落合陽一』から学ぶ未来の創り方

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苦手ではすまされないテクノロジー
STE(A)Mを体感し
テクノロジーを身近なものに変え
未来への一歩をつくりませんか?
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【お申込みサイト】
https://www.read4action.com/sp/event/detail/?id=5170
または
http://peatix.com/event/268568


STE(A)Mを体感し
テクノロジーを身近なものに変え
未来への一歩をつくりませんか?

と、その前に「STE(A)M」って、何でしょうか……!?

「STE(A)M」とは、
AI時代の人生設計において必要不可欠な分野の頭文字です。

 Sは、サイエンス(科学)
 Tは、テクノロジー(技術)
 Eは、エンジニアリング(工学)
 Mは、マセマティックス(数学)
 +Aは、アート(美術)

日本ではまだ耳慣れない言葉ですが
欧米ですでに注目されており、将来に向け教育を強化されている分野です。

今回の読書会では、この「STE(A)M」を体感する読書会と位置づけ
「現代の魔法使い」と名高い「落合陽一さん」の著書3冊から学んでいきます。

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落合陽一
1987年生、2015年5月より筑波大学助教、デジタルネイチャー研究室主宰。
経産省よりIPA認定スーパークリエータ総務省より異能vationに選ばれた。
研究論文はSIGGRAPHなどのCS分野の最難関会議・論文誌に採録された。
作品はArs ElectronicaSIGGRAPH Art Galleryを始めとして
様々な場所で展示され、Leonardo誌の表紙を飾った。
応用物理、計算機科学、アートコンテクストを融合させた作品制作・研究に従事している。
BBC、CNN、Discovery、TEDxTokyoなどメディア出演多数。
国内外の論文賞やアートコンペ、デザイン賞など受賞歴多数。
 
人呼んで「現代の魔法使い」!

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デジタルネイチャー?

現在の魔法使い?

略歴を読んで「ん??」と
感じた方がいらっしゃいましたら…、ご安心ください^^

実は、私もなんです(笑)
見慣れない言葉が並び、どこか遠い世界の話に感じてしまいます。

しかし、
最先端のテクノロジーとアート的なものが融合し
若くしてこの分野のトップに立ち、
何やらスゴい実績を出されている方だと
イメージできるのではないでしょうか!?

「現代の魔法使い」と呼ばれる所以は
モニターに映し出される「映像の世紀」が終わり
メディアが環境に溶け込んだ「魔法の世紀」が訪れることを
予見されているところにあります。
 
人間と自然とデジタルリソースが境界線なく
つながる世界観を提唱されており
研究者としてメディアアーティストとして
まさにSTEAMを体現されている方なのです。
 
それも、若くして、です。
 
ここが、大切なポイントだと思うんです。
 
加速するテクノロジーの世界をどう生きていけばよいか(≒STEAM)は
未来をつくっていく"若い世代"の第一人者であり、
かつ、アートとして表現されている落合さんの実績や知見だからこそ、
重要になるのではないでしょうか。

でも、こういった最先端のテクノロジーやアートといった異分野を
一人で学んでいくのは大丈夫かなぁと不安に感じませんか?
また、食わず嫌い、目を背けてはいませんか?
 

それならば、皆さん一緒に学んでいこうというのが
この読書会シリーズ「未来はココから!サイエンスの学び処」です。
私たちだからこそ出来る学び方。
サイエンスやテクノロジーの本から最新の知見を得て
かつ、自身の中に「サイエンス思考」を育てていきます。

皆さんの答えは、
本と参加される皆さんとの交流の中で生み出します。
皆さんと創り出す「場」から生まれるアウトプットは
一人では得がたいものです。

難しいことをするのでは?自分にできるかな?と
お思いになるかもしれませんが、
ご安心ください。
丁寧に心地よい場を目指しますので、
リラックスして楽しく学んでいただけます。
一人では読むのが難しい本、いつもは避けがちな本を
仲間と共に読んでいくという体験をいただけます。

○ サイエンス本を読めるようになりたい
○ いつもと異なる分野にふれることで、新しい発想を得たい
○ 科学の知見を学び、玉石混交の技術情報を自分で判断したい
○ ビジネスやパートナーへの新しい切り口がほしい
○ 子ども達に、未来の世界を自分の言葉で語りたい
○ 新しい視座と判断力を身に付け「未来」を描きたい

未来はココから!
テクノロジーの真の姿を知得し、未来への一歩を思考する。
新しい発想や行動は、日常より遠い場所にあります。
このSTE(A)Mを体験する読書会でサイエンスを身近なものに変え、
あなた自身の未来への一歩をつくりませんか?

【お申込みサイト】
https://www.read4action.com/sp/event/detail/?id=5170
または
http://peatix.com/event/268568


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開催概要:

■日時:
 2017年6月29日 (木) 19:00~21:30
 (18:50受付)
 進行に応じて、若干の延長がございます。

■会場:
 堂島インキュベーションサロン
 大阪市北区堂島2丁目1-25 堂島アーバンライフ302号室
 URL: http://dojima-salon.com/

■持ち物:
①課題本:数冊であればお貸しできます。※先着順※
 落合陽一さんの著書のどれか1冊

 『魔法の世紀』
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4905325056

 『これからの世界をつくる仲間たちへ』
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4093897646

 『超AI時代の生存戦略 ―― シンギュラリティ<2040年代>に備える34のリスト』
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479795618

 ※事前に読む必要はありません。イベントを通して読みます。
 ※本は、数冊であればお貸しできます。※先着順※

②筆記用具
③飲み物

■参加費: 3,000円
 (会場諸経費等・当日現金払い)

■定員: 6名

■読書会スタイル
① 事前に本をお読みいただく必要はありません。
  イベントでの読書体験をお楽しみください
② イベント後には、実践できるアウトプットを
  得られるワークショップです。
③ 参加者との交流を通して、
 一人では得がたい気づきと学びを得られます。
④ 親しみやすく心地よいイベントを目指しています。
 どなたでも安心してご参加いただけます。
 初めてご参加の方、女性の方も多く
 サイエンスやテクノロジーを学ぶきっかけにされています。

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【お申込みサイト】
https://www.read4action.com/sp/event/detail/?id=5170
または
http://peatix.com/event/268568

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リーディングファシリテーター 村上 英範

■メーカー勤務のエンジニア
役割は新事業領域拡大の開発プロジェクトリーダー。
企画立案、製品設計、プロジェクト管理を遂行。
その傍ら、相互研鑽を目的に部内勉強会を3年間推進。
社内SNSを活用した読書クラブを運営し1年で100冊の書評を記す。
2016年から技術者向け社外研修の講師を務める。

■大切なものは家族。
第三子出産時に育休を体験、心から家族に寄り添うことの
大切さを体感する。父親・人間としての成長を志し、
年間250冊超の読書で自身を鍛える。
朝6時にリビングで学ぶのが習慣で、
その姿を見た子ども達も自然に本が好きになり、
一緒に勉強をしている。
(小3の長男は私の読書会に参加する。)

■STE(A)Mをテーマにした読書会を開催
リーディングファシリテーターとなった
1年目に20回の読書会で、のべ100名を動員。
サイエンス・テクノロジーをテーマとした読書会を毎月開催し、
地域の科学館でサポーターを対象に読書会を実現。
共同で親子ワークショップに展開中。

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未来はココから!サイエンスの学び処
第1回 2016/10/5 『<インターネット>の次にくるもの』:終了
第2回 2016/11/4 『シンギュラリティは近い』:終了
第3回 2016/12/2 『ヒトはどこまで進化するのか』:終了
第4回 2017/01/28 『AI時代の人生戦略』:終了
第5回 2017/02/15 『サピエンス全史(上) 』:終了
第6回 2017/03/11 新機軸!ナンジャモンジャDEサイエンス!:終了
第7回 2017/03/24 『サピエンス全史(下)』:終了
特別回 2017/04/23 伊丹こども文化科学会館_体験読書会:終了
第8回 2017/05/27 ナンジャモンジャDEサイエンス!<宇宙編>:終了
第9回 2017/06/29 STE(A)M体験読書会 『現代の魔法使い 落合陽一』から学ぶ未来創造術

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【お申込みサイト】
https://www.read4action.com/sp/event/detail/?id=5170
または
http://peatix.com/event/268568

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ナンジャモンジャDEサイエンス<宇宙編>

【ついに小3男子も参加!! その正体はとは??】

5月27日(土)に心斎橋JOINさんにて
「ナンジャモンジャDEサイエンス<宇宙編>」を開催しました!

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「ナンジャモンジャDEサイエンス」とは?

① カードゲームとサイエンス本が融合したワークショップ型読書会
② 大人が童心に戻れる無邪気な読書会
③ 親と子ともが一緒に学んで遊べる場

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普段はなかなか手に取らないサイエンス本も
好奇心いっぱいの童心に戻れば、学びのきっかけとなるのでは!?

親子でサイエンスを楽しく語れば、家庭が明るく希望いっぱい!

子ども自らが意欲的に学びたくなる習慣づくりに!
 
そんな想いでチャレンジしています。
 

今回は、参加予定だった親子ペアにキャンセルが出たため
「ピンチはチャンス!」とばかりに急きょ
小3になる息子に参加してもらいました!
 
息子が大人の皆さんに交じって、
とても楽しんでいる姿にホッとしながら、
手ごたえを感じました。
 
子どもだって、できるんです!

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大人の皆さんが息子を優しくサポートしてくださり
そこから生まれた"優しい場"に新しい視座をいただきました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
 
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そして、<宇宙編>と名をうった今回、
皆さんとナンジャモンジャとで発見したのは
 
 人は、想像力で宇宙を広げてきた。
 そして、真っ暗な宇宙にたくさんの色をつけた。
 
息子の心にもとどきました(^o^)
 
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<いただいた感想>
1.どんな読書会になるのだろうとワクワク期待。
 サイエンスを学ぶのによいきっかけとなりました。
2.読書は苦手なので、遊びながら読めてビックリ!
3.想像力で、読書の結果も変わると体感できました。
4.短い読書量で3人分3冊を読みきったような気分。
5.パパー、楽しかった!次も連れてってね!(笑)
 

ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました!
 
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追記
準備するなか、たくさんのメッセージ&リクエストをいただきました!
皆さんの参加しやすい日時にて夏ごろ「第3弾<未来編>」を計画します。
ぜひぜひ、遊びにお越しくださいね!!

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『謙虚なコンサルティング』

【 献本読書会『謙虚なコンサルティング』 】

 

『謙虚なコンサルティング
エドガー・H・シャイン・著
英治出版

 

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「どうすれば相手の役に立つことができるだろうか?」

 

人生におけるこの問いに向き合う著者のプロセスにふれることで
ファシリテータという道にさらに自信が湧きました。

 

なぜなら「謙虚なコンサルタント」の本質は
いま夢中になっているファシリテータのそれと
同じであることを感じ取れたからです。

 

”力になりたいという「積極的な気持ち」と
 この人、問題を知りたいと思う「好奇心」、
 個人的な話をする「思いやり」を
 持って取り組んでいくこと。 ”

 

この在り方について丁寧に語られています。
ですから、ファシリテータの方には、ぜひ読んでほしいです。

 

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また、プロジェクト管理やチームづくりにお悩みの方にも
同様のことをお伝えしたいです。

私にとっては、特に仕事で役立ったのがCASE3にある
「好き勝手なことをするグループをただそうとすること」

 

”自分の考えや「望ましいグループ行動」に
 とらわれるのをやめたのである。
 私は、(中略)、思いやりと好奇心を持つようになった。”

 

抱えていた仕事の人間関係のストレスへの解決の糸口は
ここにあったんだ!と嬉しくなりました。

 

もし、人間関係に行き詰まりを感じているのであれば、
副題の「クライアントにとって「本当の支援」とは何か」
を考えることで、周囲の見え方が変わると思います。
 

 

最後に、もっとも心に残ったメッセージ。

 

”本書を、亡き妻メアリーに捧げる。
 「謙虚なコンサルタント」の重要性に
 私はまだきづかないうちから、
 彼女はそれを実践していた。”
 
本書のはじめのページに優しく添えられています。

 

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『 宇宙はなぜ「暗い」のか? 』

『 宇宙はなぜ「暗い」のか? 』
津村耕司・著)
ベレ出版
 

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なぜ、宇宙は「暗い」のか??
 
 
この問いを受けて
あなたなはどう感じましたか!?
 
「えっ、そんなの当り前じゃないの!?」
 
「本当だ!なぜ、暗いんだろう??」
 
 
実は、私の所感は、前者でした…汗

ところが、本当は・・・
 
 
この本では、宇宙はなぜ「暗い」のか?
という問いを起点に考えることで
「宇宙の広さ」や「恒星の寿命」
「光」「太陽系」「ブラックホールの正体」
これらを学ぶことができます。
 
この問いは「オルバースのパラドックス」と呼ばれ
「無限の空間に無限の恒星が一様にばらまかれているとしたら、
 空は全体が太陽面のように明るいはず」
この謎に何人もの科学者が挑戦してきたとのことです。 
 

本書のこの謎解き面白いですよ(^_^)


また、本のつくりも勉強になりました。
自分の専門分野の知識をそうでない人達に
どのようにすれば興味を持ってもらえるか
どのように伝えればよいか。
副産物として得られると思います。

おススメの一冊です。

この1年間で20回の読書会を開催できました!

 【まだまだ道半ばですが、報告させてください】

 

・人前でプレゼンする機会がほとんどない
・家と会社を往復する引きこもり社員
・超・人見知り...
 
"こんな私"がこの1年間で20回の読書会を開催することができました!
 

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スタートは、2016年5月14日に渡邊康弘先生の
リーディング・ファシリテーター養成講座を受講したところから。
 

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当時の私は、ご一緒した皆さんと比べると、全然ダメダメでした。
あがり症。しどろもどろ。テンパりまくり。
 

でも、レゾナンスリーディングで得た「前向きな錯覚」で

「自分には無理」とは、感じなかったんです。
 
なので、「場数を踏もう!」というご指導を愚直にまもり、

丁寧に、丁寧に、繰り返すことを心がけました。


開催ごとに、少しずつ視点を変え、工夫を添え、繰り返しました。
準備をしっかりすることも大好きで、回を重ねるごとに緊張も薄れ、
本番も楽しめるようになりました。
 


その結果、1年間で20回開催し、約100名の皆さまとご一緒することができました!
 
1年前の自分では考えられない状態。

 

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ご参加いただいた皆さま、いつも「いいね」で勇気づけてくれる皆さま、

堂島インキュベーションサロンさま、心斎橋Joinさま、

コラボいただいた皆さま、そして、やす先生とリーファシ仲間のおかげです。

本当にありがとうございます(^_^)
 
 
実は、"こころ"が折れそうになったこともあります。笑
 
そのたびに、子ども達が1回だけ言ってくれた

「読書会するパパ、かっこいい!」

この言葉をしがみ(笑

奥さんに「ファイト!楽しんできてね!」と

送り出してもらい、やってこれました。
 


まだまだ通過点。

2017年の目標を達成できるように、工夫を凝らし、汗をかいて、

楽しんでいければと思います^^
 
 
そして、もし

・何かを始めたいけど、なかなか一歩を踏み出せない
・そうは言っても…、仕事が忙しくて…
・自分にできるのかな~

そうお感じの方がいらっしゃれば、メッセンジャーをください。
こんな私だからこそお伝えできることもあると思います(^_^)
 

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【 20回の歩みと「そのちょっと先」】
■2016年
(0)6/5【著者と体験しよう!】『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』出版記念 "超朝" 読書会
①6/12【体験してみませんか?】『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』読書会:午前の部
②6/12【体験してみませんか?】『1冊20分、読まずに「わかる!」すごい読書術』読書会:午後の部
③7/2【なぜ、あなたは働きますか?】働き方を見つめ直す読書会(人生に影響を与えた本シリーズ
④7/30【もっともっと大切な時間を】家族の「こころ」をむすぶ読書会
⑤8/5【あなたが未来をつくる】マネジメントの「こころ」読書会
⑥9/25【読書で実ろう!】読書と選書の「こころ得」読書会
⑦10/5【未来はココから!サイエンスの学び処-1-】『〈インターネット〉の次に来るもの−未来を決める12の法則』読書会
⑧10/23【「こころ」をむすぶ読書会-4-】『人生で起こること すべて良きこと 逆境を越える「こころの技法」』読書会
⑨11/4【未来はココから!サイエンスの学び処-2-】『シンギュラリティは近い 』読書会
⑩11/20【「こころ」をむすぶ読書会-5-】家族の「こころ」vol.2
⑪12/2【未来はココから!サイエンスの学び処-3-】『 ヒトはどこまで進化するのか 』読書会
⑫12/17共感創造コーチ桂裕さんと学ぶ「あなたの人生を豊かに変える3つの"こころ

■2017年
⑬1/28【未来はココから!サイエンスの学び処-4-】『AI時代の人生戦略』読書会
⑭第14回1/28コスネス会×『人間を磨く』読書会 「コスネス会」さんと
⑮2/22【未来はココから!サイエンスの学び処-5-】『サピエンス全史(上)』読書会
⑯3/11新機軸!ナンジャモンジャDEサイエンス!(サイエンスの学び処 -6-)
⑰3/24世界的ベストセラーを読む!『サピエンス全史(下)』読書会(サイエンスの学び処 -7-)
⑱4/1東洋哲学×RFA読書会
⑲4/16 地域の科学館でサポータ研修読書会
⑳4/30囲炉裏で読書会!京都シェアハウスで語らう「仲間とつくる新しいあなた」
 
■今後
第21回5/27ナンジャモンジャDEサイエンス!<宇宙編>(サイエンスの学び処 -8-)
第22回6/29 STE(A)M読書会『現代の魔法使い 落合陽一』から学ぶ魔法とテクノロジーと未来への一歩(仮)
 
■予定
7月 親と子と、科学館を結ぶ『宇宙はなぜ「暗い」のか?』読書会
8月 ナンジャモンジャDEサイエンス!<未来編>
8月 お父さん読書会(←リーファシ講座で宣言して未達の読書会)

(読書会じゃないけど)
・「はじめてのビジネスモデルキャンバス」講座
・いま修得中の「講座」
 
↓↓↓
2017年のゴール!
 

とにかく、まだまだ道半ば
"本業"もしっかり頑張り、他の活動も精力的に邁進したいです。
 
ワークショップ型の読書会にご興味のある方は、ぜひぜひ、遊びにきてください!

また、出張読書会や研修読書会のご要望があれば、お気軽にご連絡ください!

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【 卒乳 祝い 】 奥さん、3年間お疲れ様でした^^

ゴールデンウィークを使って
次男坊の断乳ができました。


ということで、祝杯です!

 

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来週に2歳を迎えるので
妊娠から数えるとほぼ3年間
お酒を我慢していた奥さま。

お疲れ様です^^


卒乳には寂しさもありますが、
アルコール解禁です~

(^_^)/□☆□\(^_^)